スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

池尻のS様邸 

S様邸も進行していく。
給水管も給湯管も新規にする。
築42年目だもの。
床まで解体して配管を交換しなければ意味がないよね。

曽我部邸給水

曽我部邸給水2

水道メーターより新規にする。

曽我部邸給水3

既存トイレも仕様できるように仮設配管を回す。

曽我部邸床1

それにしてもうちの木工チーム、早いんだよね。
あおられてます。

お施主様の奥様もびっくりされてました。ご主人さまには手伝ってももらって・・・
コミュニケーションをとりながらの現場は楽しいもんです。

説明をしながら現場が進行していくと、お客様も安心ですしね。
まず間違いなし。
明日も楽しみです。

新小岩現場確認

バタバタと進行していく。
弊社スタッフ斉藤が意気揚々と取り組んでくれる。
いつもは寡黙な斉藤だが、現場では全く違う。
とても頼もしく見える。
思わず。笑みがこぼれる自分。

新小岩ステコン1

建築現場らしくなってきた。
ステコンも打設完了。
先日トランシットで鉦を出しぬきに出す。
その墨を実際にステコンに出し基礎パネルを回す。

新小岩ステコン2

新小岩ステコン3

現場の墨を確認しながら進行する。
この時点で間違いは許されない。
確認の確認をする。
本日も勉強の一日だ。
勿論明日も。

新小岩の残土

新小岩の柱状改良が完了後の現場を見ると
土が盛り上がっている。

それもそのはず。6トンものセメントを地中に打設しているのだから。

新小岩残土2

新小岩残土

基礎を打つために残土の処理が発生するが盛り上がった部分を入れると
約30立方も処分するしかないんだな。
う〜ん意外に残土の処理、高いのね・・・

ヘルメット

戸建の現場で組として動き出した。
組として当然だがヘルメットを作成した。

ヘルメット1

ヘルメット2

ヘルメットをかぶるのは、以前型枠大工として現場に出ていた時、以来である。
来月には上棟もある。

これからは安全帯にヘルメットは不可欠になる。
安全面での管理も必要になる。
責任感じるな〜。

池尻のS様邸

池尻のS様邸の工事がはじまった。
7年前にお嬢様のご自宅をリフォームさせていただきました。

今回はそのご両親のご自宅です。
既存はカーペットで仕上がっていたリビングですが
お孫さまが来られることもあるようで、フローリングに変更予定
床下の不陸が大きいため床下まで壊してのリフォームになった。

曽我部邸解体2

既存の床を解体した後だが、床レベルが正直良くない。
予定通りパーチクルボードで床レベルを調整しよう。

曽我部邸解体1

曽我部邸解体3

玄関、廊下、リビングと大きな範囲で作業するが襖を隔ててお客様が住まれている。
粉じんやほこりを気にしながら養生するがゼロにはならない。
作業時も、上手く養生をしていかなければですね。

床下の配管等も確認していこう。
仕上がりが楽しみだ。